ずくやラーメン4辛

MAD COCK ずくやのマスター

きょうのランチは女性連れ。いつものように石芝方面に繰り出します。
ずくやに誘おうかと思ったのですが少々かわいそうなので?
「ぱすた屋まつい」さんに伺います。
ここは期待通り美味しいパスタ屋さんですね。
2年前はフキノトウのパスタが激ウマでした。
きょうはカキと松本一本葱のパスタ、和風味をいただきます。

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もちろん不味い筈がない。彼女(女性という意味)はダイエットしているくせにシーフードのクリーム系。

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味見させていただきましたがコッテリとした生クリームが贅沢に使われていてもちろん不味い筈がない。

ふたりとももう少し食べられそうだったので『ずくや昌楽』へ。
辛いもの好きの彼女に『ずくやラーメン』の10辛に挑戦させるためです。

ずくやのマスターを料理博士みたいな人と紹介したら
ご本人が料理○○○○とおっしゃったのでこの記事のタイトルになりました。
放送基準も英語なら問題ないみたいです。

さて「ずくやラーメン」の10辛はスープが飲めなかったという話をしたら彼女は5辛を選択。あてが外れました。まあ昼から汗だくにはなりたくないのかも。

ずくやラーメン5辛
ずくやラーメン4辛

それでも下の1辛と比べると真っ赤です。

ずくやラーメン1辛
ずくやラーメン1辛

※ずくやラーメンはチャーシューがオプションになります。

彼女は全然平気とペロリ。ぜんぜんいけるそうなので次回こそ10辛に挑戦していただきましょう。
僕は麺だけ少々もらったらこれが旨い。辛いまぜそばみたいでこれはアリですな。次は油そばに挑戦してみましょう。

僕が注文したのは棒餃子。これもいろいろうんちくがありましたが覚えているのは皮を作るとき2度仕込みをして炭酸水で捏ねているということ。博士の解説は難しくて…。

棒餃子
棒餃子

値段は2本250円とこれも安い。肉もたっぷりです。

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さてこの記事だけ読んだ方は松本のアルバムのこの記事もご参照ください。ずくやの真実の一片が書いてあります。

普通の紹介文はこちらから

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